レストラン・カフェ・居酒屋のオーナーさまへ

新しい食体験を、
また来たい理由に。

物語の朗読を聴き、物語に登場する料理を味わう。
「朗読 × 食」の体験で、新しいお客様とお店のファンを育てる「食べる朗読会協力店」を募集しています。ワンフロアで20席あるお店であれば開催できます。

  • 貸切・時間貸しができる
  • 飲食を提供できる
  • 文化的な企画に興味がある

新規のお客様が
一度きりで終わってしまう

SNSやクーポン以外の
集客のきっかけが欲しい

空いている時間帯や貸切枠を
もっと活用したい

その悩みに「ここでしかできない体験」という答えを。

ABOUT

本の中の一皿を、
現実のテーブルへ。

小説や物語に登場する食べ物を朗読し、その一皿を実際に味わう——。

食べる朗読会は、耳で味わう物語と、舌で味わう料理をひとつにした参加型イベントです。 お客様は「食事をする場所」としてだけでなく、「心に残る時間を過ごした場所」としてお店を知ります。

朗読が料理への期待をつくり、
料理が物語の余韻を深くする。

FOR YOUR BUSINESS

固定客づくりにつながる、
3つのきっかけ

01

新しい来店理由ができる

料理だけでは出会いにくかった「本や文化が好きな人」と、店がつながるきっかけをつくります。

02

店の記憶が物語と残る

作品を聴き、作中の一皿を味わう。体験そのものが、もう一度訪れたくなる店の記憶になります。

03

空き時間を価値に変える

定休日、アイドルタイム、夜の貸切枠など、店ごとの空き時間に合わせて企画できます。

※集客やリピートを保証するものではありません。お店の条件に合わせて、継続的な関係づくりを目指します。

THE EXPERIENCE

静かに聴き、
語らい、味わう。

朗読のあとは、料理を囲んで感想を交わす時間へ。 共通の体験が自然な会話を生み、店とお客様、お客様同士の距離を近づけます。

次は、あの人も
連れてきたい。

HOW IT WORKS

開催までの流れ

初めてのイベント開催でも、ひとつずつ相談しながら進めます。

  1. 01

    ご相談

    お店の席数、貸切可能な時間帯、料理ジャンルを伺います。

  2. 02

    企画づくり

    店の魅力に合う文学作品と、物語に登場するメニューを一緒に考えます。

  3. 03

    告知・募集

    イベントの紹介文や告知素材を整え、参加者募集を進めます。

  4. 04

    当日開催

    朗読と料理をひとつの体験として届け、次の来店につながる時間をつくります。

PARTNER SHOP

まずは一度、
企画とお店との相性を
確かめてください。

食べる朗読会 企画協力店

  • 初回イベントの開催相談
  • 店舗に合う作品・料理テーマの企画
店舗の負担金は0円。

当会が店舗利用料・食事代をお支払いします。

食べる朗読会
定期開催パートナー店も募集中です。

継続的な集客・ファンづくりに取り組む有償プランです。

FAQ

よくあるご質問

何席くらいから開催できますか?

少人数のカフェから貸切可能なレストラン・居酒屋までご相談いただけます。席数やレイアウトを伺い、無理のない形をご提案します。

どんな料理を用意すればよいですか?

作品に登場する料理をそのまま再現するだけでなく、お店の既存メニューを生かしたアレンジも可能です。

朗読の準備は店舗側で必要ですか?

朗読者や作品選定を含め、実施に必要な内容は事前相談のうえで組み立てます。店舗には主に会場と料理のご協力をお願いします。

まずは一度だけ試せますか?

はい。まずは協力店として一回開催し、店との相性やお客様の反応を確かめるところからご相談いただけます。

PARTNER WANTED

あなたの店の一皿から、
新しい物語をはじめませんか。

まだ具体的な開催日や作品が決まっていなくても大丈夫です。 まずは店舗の状況と、やってみたいことをお聞かせください。

協力店相談のご連絡方法こちらのお問い合せフォームの
「お問い合わせ内容」に、
協力店相談 とご記入の上、お問い合せください

確認後、返信させていただきます。

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