新しい来店理由ができる
料理だけでは出会いにくかった「本や文化が好きな人」と、店がつながるきっかけをつくります。
協力店に応募するレストラン・カフェ・居酒屋のオーナーさまへ
物語の朗読を聴き、物語に登場する料理を味わう。
「朗読 × 食」の体験で、新しいお客様とお店のファンを育てる「食べる朗読会協力店」を募集しています。ワンフロアで20席あるお店であれば開催できます。
こんなお悩みはありませんか?
新規のお客様が
一度きりで終わってしまう
SNSやクーポン以外の
集客のきっかけが欲しい
空いている時間帯や貸切枠を
もっと活用したい
ABOUT
小説や物語に登場する食べ物を朗読し、その一皿を実際に味わう——。
食べる朗読会は、耳で味わう物語と、舌で味わう料理をひとつにした参加型イベントです。 お客様は「食事をする場所」としてだけでなく、「心に残る時間を過ごした場所」としてお店を知ります。
朗読が料理への期待をつくり、
料理が物語の余韻を深くする。
FOR YOUR BUSINESS
料理だけでは出会いにくかった「本や文化が好きな人」と、店がつながるきっかけをつくります。
作品を聴き、作中の一皿を味わう。体験そのものが、もう一度訪れたくなる店の記憶になります。
定休日、アイドルタイム、夜の貸切枠など、店ごとの空き時間に合わせて企画できます。
※集客やリピートを保証するものではありません。お店の条件に合わせて、継続的な関係づくりを目指します。
THE EXPERIENCE
朗読のあとは、料理を囲んで感想を交わす時間へ。 共通の体験が自然な会話を生み、店とお客様、お客様同士の距離を近づけます。
次は、あの人も
連れてきたい。
HOW IT WORKS
初めてのイベント開催でも、ひとつずつ相談しながら進めます。
お店の席数、貸切可能な時間帯、料理ジャンルを伺います。
店の魅力に合う文学作品と、物語に登場するメニューを一緒に考えます。
イベントの紹介文や告知素材を整え、参加者募集を進めます。
朗読と料理をひとつの体験として届け、次の来店につながる時間をつくります。
PARTNER SHOP
食べる朗読会 企画協力店
当会が店舗利用料・食事代をお支払いします。
継続的な集客・ファンづくりに取り組む有償プランです。
FAQ
少人数のカフェから貸切可能なレストラン・居酒屋までご相談いただけます。席数やレイアウトを伺い、無理のない形をご提案します。
作品に登場する料理をそのまま再現するだけでなく、お店の既存メニューを生かしたアレンジも可能です。
朗読者や作品選定を含め、実施に必要な内容は事前相談のうえで組み立てます。店舗には主に会場と料理のご協力をお願いします。
はい。まずは協力店として一回開催し、店との相性やお客様の反応を確かめるところからご相談いただけます。
PARTNER WANTED
まだ具体的な開催日や作品が決まっていなくても大丈夫です。 まずは店舗の状況と、やってみたいことをお聞かせください。
協力店相談のご連絡方法こちらのお問い合せフォームの確認後、返信させていただきます。
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